誕生日は自分の生まれた日であり、皆にお祝いしてもらえるとても楽しい日でもあります。

しかし、誕生日と祝日や何かの記念日と重なっているという人も中にはいると思います。

実は私がそうなのです。

私の誕生日はお彼岸であり、毎年休日なので学校や会社でお祝いの言葉をかけてもらえないのでちょっと損した気になります。

またお彼岸なのでいつもお墓参りに行かなければいけなくなってしまい、誕生日は後回しになってしまうんです。譬ェ蠑丈シ夂、セ豬キ豢句喧蟄ヲ

子供心にいつも納得のいかない気持ちになったのを覚えています。

私の友人にクリスマスが誕生日の子がいるのですが、やはり子供の頃プレゼントは1つにまとめられてしまっていたと言っていました。

1か月日にちがずれていればもう一つプレゼントがもらえたのになんだか残念だ、といつも言っていました。

知人の中には4月1日が本当の誕生日だったのですが、やはりエイプリルフール、バカの日だからと言って両親が変更したらしいと言う人もいました。